2023年2月22日 / 最終更新日時 : 2023年2月22日 tthg 観戦記 キーマンになり得る打者が軒並み結果を出したのは良いが投手陣(特に水上投手)が心配。(2023年2月22日ライオンズ紅白戦) 今晩は。とある事故で右脚肉離れ中のtthgです。 打線が目立ち過ぎる試合だった。流石にここまでヒットが出ると投手の方が心配になるが、それでも外崎選手、若林選手、ペイトン選手、マキノン選手、陽川選手、柘植選手、蛭間選手、と […]
2023年2月19日 / 最終更新日時 : 2023年2月19日 tthg コラム まだ紅白戦一試合だが、ライオンズの走塁におけるやたらとリスクの高い仕掛けは危険な香りがする。 今晩は。昨日の紅白戦の走塁が気になって仕方がないtthgです。 昨日の記事にも書いたが、紅白戦で走塁面が気になった。盗塁をやたらと仕掛け牽制アウトや盗塁失敗が散見された。セーフの盗塁も間一髪だし、本塁突入も際どいタイミン […]
2023年2月18日 / 最終更新日時 : 2023年2月18日 tthg 観戦記 若林選手の打撃は収穫。平良投手と隅田投手の両先発は明暗がハッキリしていた。(2023年2月18日ライオンズ紅白戦) 今晩は。紅白戦でもライオンズの試合が始まるとテンションが上がるtthgです。 今日の注目ポイントの一つは隅田投手と平良投手の両先発。二人とも先発の柱として飛躍してもらえるかは今年の大きなポイントである。結論から言うと平良 […]
2023年2月18日 / 最終更新日時 : 2023年2月18日 tthg コラム ブルーハーツの「人にやさしく」を避けなくても良い日が早く来て欲しい。 今晩は。「人にやさしく」が聴けないtthgです。 たまにブルーハーツを無性に聴きたくなる時があるのだが、どうしても「人にやさしく」を避けがちである。理由は秋山翔吾選手のライオンズ時代の登場曲だったからである。彼がライオン […]
2023年2月15日 / 最終更新日時 : 2023年2月15日 tthg コラム tthg的やらかしドラフト7選(2008~2022) 今晩は。NBAのやらかしドラフト動画を見て野球版をやってみたくなったtthgです。 今日は少しドラフトの事後評価について書いてみたい。特に各球団が「やらかした」ドラフトについて。ただし、単純に活躍しない選手を上位指名した […]
2023年2月12日 / 最終更新日時 : 2023年2月12日 tthg イーグルス 【パリーグ他球団キャンプ情報】ファイターズの五十幡選手と加藤豪選手の1-2番コンビは怖い存在になりえる。彼の後ろに昨年並みに打てる松本選手がいるならなお厄介。 今晩は。他球団の状況も気になるtthgです。 ライオンズのキャンプ中継はまだ実戦モードではないので他球団のファイターズとイーグルスの練習試合を観戦してみた。そこで気になったところを書いてみたい。まず、ファイターズの五十幡 […]
2023年2月11日 / 最終更新日時 : 2023年2月11日 tthg コラム 西武HDの第3四半期決算において「その他セグメント」の利益が10億改善したのはライオンズ(ファン)にとって朗報 今晩は。遅ればせながら西武HDの第3四半期決算資料を眺めたtthgです。 今日は2/9発表の西武HDの第3四半期決算資料について。下記資料のP37によるとライオンズが属する「その他セグメント」の利益が10億改善したとされ […]
2023年2月11日 / 最終更新日時 : 2023年2月11日 tthg コラム WBCを理由にキャンプインを遅らせたライオンズとは対照的に2017年のWBCシーズンよりも12日も早く対外試合を行うマリーンズの動向に注目したい。 今晩は。体調不良で更新が滞ったtthgです。 さて、ニュースをちらほら見ていてら、マリーンズが明日練習試合を行うという。不勉強でマリーンズの事情はあまり知らないのだが、今年はライオンズはWBCを理由にキャンプを遅らせてい […]
2023年2月5日 / 最終更新日時 : 2023年2月5日 tthg 未分類 (本来は小さいファクターだが)今のライオンズとって新外国人の早期来日は朗報 今晩は。幼稚園の行事でガチライオンズファンのお父さんと再会したtthgです。 ライオンズの新外国人が来日し、入団会見を行った。これは現状のライオンズを考えるとポジティブなニュースである。 2021年と2022年は下記のと […]
2023年2月4日 / 最終更新日時 : 2023年2月4日 tthg コラム 若林選手の回復傾向はライオンズにとって朗報。 今日は。仕事で数日更新が滞ったtthgです。 下記の記事で若林選手の順調な回復が伝えられている。 実際のところどうなのかという点はやってみないと分からないのは確かだが、若林選手の場合健康体の時に残したインパクトは確かなも […]